ミニ


ウェディングドレスの中で唯一、脚を見せるミニドレス。オードリー・ヘップバーンが39歳の時に挙げた結婚式で着ていたことで一躍注目を浴びました。遊び心満載のミニドレスは個性的でカジュアルな印象なので、レストラン婚や海外ウェディング、二次会などにぴったり。そんなミニドレスの特徴をまとめてみました。

1.おしゃれな花嫁を演出する

個性的なミニドレスは身にまとうだけでひと味違う花嫁さんの印象に。ボレロを羽織ったり、ふわふわの素材のボトムをチョイスして、好みのスタイルに変身できます。カジュアルな結婚式や海外ウェディング、自分らしいウェディングをしたいという人にはオススメです。

2.二枚目のウェディングドレスとしてオススメ

結婚式や披露宴ではロングドレスで厳かに。二次会ではカジュアルに自分らしく、という時にミニドレスはオススメです。また、ロングとミニの2WAYのドレスなら、リーズナブルにイメージチェンジすることができます。

3.小柄で細身な人と相性が良い

脚をすっぽりと隠すロングドレスと違い、ミニドレスは膝下が露出するので、小柄で細身な体型の人にオススメです。ウェストの太さが気になる人は、セパレートタイプや胸の下で切り替えしのあるタイプのものを選べば、気になる部分を隠しながらきれいに着こなすことができます。逆にウェストが細すぎる人はスカートにボリュームのあるタイプのものを選べば華やかな印象になります。

4.小物使いはひと工夫を

コンパクトなミニドレスとロングベールの相性はあまりよくありません。ショートベールか、大ぶりのヘッドアクセサリーなどをつけるのがオススメです。また、キャスケードなどの縦のラインを強調するブーケよりは、小ぶりでナチュラルなブーケの方が相性が良いでしょう。ミニドレスならではのドレスアップが楽しめます。

ハッピーオーラ全開のミニドレスで、是非、自分らしいウェディングを実現してください。

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