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袖付き、長袖のウェディングドレスにはどんなものがあるの?


袖付き、長袖のウェディングドレスにはどんなものがあるの?

ロングスリーブ・ベルスリーブ・パフスリーブ・キャップスリーブ・フレンチスリーブなどがあります。
もっとも袖に特徴があるのがロングスリーブです。
イメージ的には英国のウィリアム王子と結婚したキャサリン妃が着用しました。
注目されて人気がでています。

袖付きデザインの中では一番気品が漂っています。
お肌の露出が少ないので、正統派クラシカルで上品で高貴です。

大きなホテルや厳粛な大聖堂の挙式にお勧めできるウェディングドレスです。
総レースのロングスリーブは、とってもエレガントな演出になります。
女性らしさが増すのは、レースから少し肌が透けるからです。

華奢な腕をカバーしてくれるのもロングスリーブの良さです。
ギャップを生み出すならば、レースで腕を覆ったロングスリーブで背中を大きくあいたデザインにすることです。
とってもセクシーでステキです。

どちらかと言うと可愛い系のイメージのプリンセスラインでも上品なレースがあれば雰囲気が増します。
一気に大人びた雰囲気になります。

袖付きウェディングドレス……7分丈スリーブの特徴とは?

肘と手首の間程度の袖丈のウェディングドレスです。
10分丈ほど堅苦しさがないのは手首が見えるからでしょう。
華奢なイメージを強調したい場合は、7分丈のウェディングドレスを検討してみてはどうですか?

クラシカルな雰囲気もあるし、女性独特のやわらかい雰囲気を演出し、大人っぽい可愛らしさのウェディングドレスになります。

五分丈のウェディングドレスの特徴は?

肘の少し上までの袖丈です。
袖がゆったりしたデザインならば、二の腕が気になる人も大丈夫です。
どちらかと言いますと、カジュアルな場所の式場に向いています。

これ以外にもベルスリーブがありますが、これは袖口にかけて広がってベルのような形にしています。
手首を細く見せてエレガントで優しい雰囲気になります。

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